全国花火競技大会「大曲の花火」が8月26日、大仙市大曲の河川敷で始まった。
全国屈指の花火競技大会として知られる花火大会。「昼花火」と「夜花火」に分けて、1都11県の花火師28人が技術を競う。
18時50分に打ち上げが始まったメインの夜花火。花火師は「10号玉・芯入り割物(わりもの)の部」「10号玉・自由玉の部」「創造花火の部」に分けて作品を打ち上げ、大会の最高賞として贈られる「内閣総理大臣賞」を目指す。
「平和」をテーマに打ち上げる「大会提供花火」にも注目が集まる。
「水没林」を巡るカヤックツアーが現在、仙北市の秋扇湖(鎧畑ダム湖)で行われている。
文具店「とみや」(大仙市若竹町)が5月7日、焼きドーナツブランド「みちのくドーナツ」の販売を始めた。
大曲駅西口で4月25日、人気アニメ「クレヨンしんちゃん」と「大曲の花火」をテーマにした観光フォトスポットの完成セレモニーが開かれた。
秋田県内で活動する福祉ネイリストが任意団体「つめっこ秋田」を立ち上げ、4月22日、はぴねす大仙(大仙市幸町)で初めてイベントを開く。
柔道家として国内外で活躍した石戸(旧姓・渡邉)美奈さんが手がけるキッチンカー「いっぽん」が1月10日、大曲を拠点に営業を始めた。
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