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全国花火競技大会「大曲の花火」が8月26日、大仙市大曲の河川敷で始まった。
全国屈指の花火競技大会として知られる花火大会。「昼花火」と「夜花火」に分けて、1都11県の花火師28人が技術を競う。
18時50分に打ち上げが始まったメインの夜花火。花火師は「10号玉・芯入り割物(わりもの)の部」「10号玉・自由玉の部」「創造花火の部」に分けて作品を打ち上げ、大会の最高賞として贈られる「内閣総理大臣賞」を目指す。
「平和」をテーマに打ち上げる「大会提供花火」にも注目が集まる。
大仙市と友好交流協定を結ぶ韓国・唐津(タンジン)市の西野(ソヤ)高校の生徒が2月10日、大仙市を訪れ、秋田修英高校(大仙市大曲須和町)の生徒たちと交流した。
柔道家として国内外で活躍した石戸(旧姓・渡邉)美奈さんが手がけるキッチンカー「いっぽん」が1月10日、大曲を拠点に営業を始めた。
大仙市長野地区の「中仙イオンチャンスセンター」で販売されたスポーツくじ「第1598回100円BIG」で、1等2億円の当せんが出たことが分かった。
大曲ヒカリオ広場(大仙市大曲通町)で12月31日深夜、年越しイベント「ニューイヤー花火2026」が開かれる。
昨年、来場者数2000人を記録した「つながるマルシェ映画祭」が12月7日、仙北ふれあい文化センター(大仙市堀見内字元田茂木、TEL 0187-69-3333)で開催される。
両校の生徒で記念撮影を行った
日本の冬のメダル、通算100個 五輪