全国花火競技大会「大曲の花火」が8月26日、大仙市大曲の河川敷で始まった。
全国屈指の花火競技大会として知られる花火大会。「昼花火」と「夜花火」に分けて、1都11県の花火業者28者が技術を競う。
18時50分に打ち上げが始まったメインの夜花火。花火師は「10号玉・芯入り割物(わりもの)の部」「10号玉・自由玉の部」「創造花火の部」に分けて作品を打ち上げ、大会の最高賞として贈られる「内閣総理大臣賞」を目指す。
「平和」をテーマに打ち上げる「大会提供花火」にも注目が集まる。
ハム・ソーセージ製造の「嶋田ハム」(大仙市若竹町、TEL 0187-62-3278)が現在、「第1期 嶋田ハム公式アンバサダー」を募集している。
「おひさまご縁市」が9月20日・21日、日月神社(仙北市西木町、TEL 0187-43-3186)で開かれる。
カラオケスナック「Bomb(ぼんぶ)」(大仙市大曲丸の内町、TEL 090-5350-5194)が9月13日、オープンした。
大仙市の写真館「フォトアトリエ・イノウエ」(大花町、TEL 0187-73-7595)が9月1日、オープンから10周年を迎えた。
台湾の若者が仙北市での滞在や地域住民との交流をまとめた地域文化誌「線と線-秋田記念号」の出版記念発表会が9月3日、仙北市役所角館庁舎(仙北市角館町)で開かれた。
「嶋田ハム」直営店の外観
マラソン矢田みくに、銅 アジア大会