大仙市大曲で8月26日に開かれた全国花火競技大会「大曲の花火」のクライマックス「大会提供花火」が、「平和」をテーマに打ち上げられた。
全国屈指の花火競技大会として知られる同大会で、大会実行委員会と地元企業などの提供で打ち上げる「大会提供花火」。毎年、スケールの大きさから大会のクライマックスとして注目を集める。
今年は、ロシア人作曲家ムソルグスキーが作曲したピアノ組曲「展覧会の絵」を採用。「ヒマワリ」をイメージした花火作品を打ち上げ、「平和への願い」を表現した。
パンと菓子の店「ルーシーカンパニー」(仙北市角館町)と青果店「丸徳商店」(大仙市)がコラボしたパンの秋冬シーズンの販売が始まった。
ハム・ソーセージ製造の「嶋田ハム」(大仙市若竹町、TEL 0187-62-3278)が現在、「第1期 嶋田ハム公式アンバサダー」を募集している。
「おひさまご縁市」が9月20日・21日、日月神社(仙北市西木町、TEL 0187-43-3186)で開かれる。
大仙市の写真館「フォトアトリエ・イノウエ」(大花町、TEL 0187-73-7595)が9月1日、オープンから10周年を迎えた。
台湾の若者が仙北市での滞在や地域住民との交流をまとめた地域文化誌「線と線-秋田記念号」の出版記念発表会が9月3日、仙北市役所角館庁舎(仙北市角館町)で開かれた。
見た目を一新した「いもきんクリームパン」
グローバルホーク、来月2日から回収